Claude Code 入門
パソコンに何も入っていない状態から、Claude Codeを自分のPCで動かせるようになるまで。インストールと初期設定に特化し、実際にプロジェクトを作る開発は扱いません。むずかしい手順はAIに手伝わせて越える全12レッスン。
- モジュール
- 1
- レッスン
- 12
- 動画
- 約36分
- 価格
- ¥14,800
このコースのゴール。
パソコンにまだ何も入っていない状態から、Claude Codeを自分のパソコンで動かせるようになる。
このコースの範囲
扱うのはインストールと初期設定まで。Claude Codeを起動して基本操作ができるところまでをゴールにしています。実際にプロジェクトを作る・アプリを開発するといった進め方は行いません。
コースプレビュー。
実際のレッスンはナレーション付きの動画です。スライドと画面操作の一部(全12レッスン中16枚)を抜粋しました。 画像をクリックすると拡大表示します。
こんなところで、止まっていませんか?
Claude Codeを入れたいが、「ターミナル」という言葉で身構えてしまう
パソコンの環境ごとにインストール手順が違い、途中で詰まる
エラーが出た瞬間、何をすればいいか分からず作業が止まる
原因はあなたの理解不足ではありません。初期設定は環境の違いでつまずきやすいだけです。 むずかしい手順はAI(AIチャット・Claude Code自身)に手伝わせて、一つずつ越えていきます。プログラミング知識は不要。VS Codeを触ったことがなくても、最初から始められます。
このコースの3つの軸。
AI伴走
AIに手伝わせる
環境ごとの違いでつまずきやすい初期設定は、AIチャットやClaude Code自身に頼んで進めるのが基本方針です。
ゼロから
何も入っていない前提
GitHubアカウント作成・VS Codeインストールから始めます。VS Codeを触ったことがなくても大丈夫です。
つまずき対策
詰まっても戻れる
「ターミナルの内容をAIに貼って質問」「VS Code・PCを再起動」など、初心者が詰まる箇所の対処を各章に含めています。
こんな方のためのコースです。
Claude Codeに興味はあるが、まだ使ったことがない方
パソコンにVS Codeも入っていない、これから始める方
「AIにコードを書いてもらう」を、自分のPCでやってみたい方
ターミナル・コマンドラインに苦手意識がある方
受講前と受講後の変化。
Before
Claude Codeに興味はあるが、何から始めればいいか分からない
After
自分のPCでClaude Codeを起動して操作できる
Before
VS Codeを入れたことすらない
After
VS Code+拡張機能+GitHub連携まで整った開発環境ができる
Before
ターミナル・コマンドラインが怖い
After
AIに手伝ってもらいながら初期設定を突破できる
Before
エラーが出ると作業が止まる
After
ターミナルの内容をAIに貼って、自力で解決できる
カリキュラム
- 01GitHubアカウントを作る2:34
- 02VS Codeをインストールする1:22
- 03VS Codeの初期設定(日本語化・拡張機能・テーマ)3:42
- 04作業フォルダを作る(クラウド同期の外に)1:50
- 05VS CodeとGitHubをつなぐ(AIチャットを使う)1:59
- 06Claude Codeをインストールする(AIに手伝わせる)3:23
- 07基本① ターミナルと起動(claudeで起動・Ctrl+C二回で終了)4:12
- 08基本② 作業モード(プラン・オート/危険モードは使わない)3:51
- 09基本③ スラッシュコマンド(/model・/usage・/resume ほか)3:19
- 10ステータスラインを設定する3:27
- 11通知音を設定する2:31
- 12入力時のトラブルシューティング(改行・貼り付け・Escキー)3:47
このコースに含まれないもの。
実際にプロジェクトを作る・アプリを開発する進め方(本コースは「起動して基本操作ができる」までが範囲)
Git/GitHubの概念そのものの詳しい解説(→ Git・GitHub入門コース)
チーム開発・高度な設定
受講について。
Claude Code入門
何も入っていないPCから、Claude Codeを動かせるところまで。AIに手伝わせて越える全12レッスン。
¥14,800
税込・買い切り
- GitHubアカウント作成からVS Codeの初期設定(日本語化・拡張機能・テーマ)まで
- VS CodeとGitHubをAIチャットで連携し、AI機能を使えるようにする方法
- Claude Codeのインストールと起動(claudeで起動・Ctrl+C二回で終了)
- 作業モード(プラン/オート、危険モードは使わない)とスラッシュコマンドの使い方
- ステータスライン・通知音の設定と、入力時のトラブル対処
